2020年04月16日

在宅ワーク

ご訪問いただきありがとうございます。
クラシックギターを学ぶ際、まずは単旋律から。そして、伴奏となる音を1音ずつ増やしていきます。そうすると立派なギター独奏曲になります。独奏に向けて子どもたちが日頃どんな曲に取り組んでいるのか、参考までに撮影してみました。どうぞお気軽に体験レッスンにお越しください。






樋口亜沙子ギター教室https://musica-guitar.com/
posted by 亜沙子 at 17:43| Comment(0) | ギター日記

2020年04月15日

とんぼ

こんばんは、ご訪問いただきありがとうございます。
明日、4月16日(木)はお休みをいただきます。

さて今日は次女がノリノリで「ギターひ〜こおっと♪」と言い出し自ら用意。この数分前、我が家では、主人の弾き語りが始まりました。長渕剛さんの「とんぼ」
これを弾かせたら、右手のストロークが最後までなりやみませんあせあせ(飛び散る汗)
もうえぇんちゃうみたいな。

イントロが始まると小3長女は「私、とんぼすき〜」って一緒に口ずさむ♪ワォッショッキング
すると5歳次女が、「わたしも、とんぼひこ〜っと」
で、始まったのが、、、
「とんぼのメガネは水色メガネ〜」
親バカですが、かわいい〜てれてれきらきら
小さい指で一生懸命、弦を弾いている!

「とんぼ」ってスゴいね拍手
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posted by 亜沙子 at 23:55| Comment(0) | ギター日記

2020年04月14日

レッスンレポート

こんばんは、ご訪問いただきありがとうございます。
「借りぐらしのアリエッティ」ご覧になった方もいらっしゃるかと思います。この映画の主題歌「Arrietty’s Song」現在、中学生の男の子が取り組んでいる曲です。

この主題歌をうたうのは、フランス北部ブルターニュ地方出身のセシル・コルベルさん。彼女はハープ奏者であり、歌手とのこと。アリエッティの主題歌を聴いたことがある方でしたら、そのハープの音色が思い浮かんでくるのではないでしょうか。
フランスはブルターニュ地方で古くから演奏されてきたケルティックハープと呼ばれるものが、使用されているようです。クラシックで演奏されるものとは違い小型のハープです。以前、私もこのケルティックハープの演奏を聴きに行ったことがあります。
柔らかく繊細な音色に随分癒されました。
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ハープとクラシックギター、全く別物のようですが、どこか共通する部分もあるなと以前から感じていました。

いつも熱心なN君。この曲を弾いてみたいという想いが伝わってきます!
好きこそものの上手なれ。
こんな時期こそ、お家でギターを弾いてみよう。
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posted by 亜沙子 at 21:34| Comment(0) | ギター日記